靴選びでお悩みの方、必見!*あの問題を解決してくれる、便利アイテム - *ゆるーくおうちのことを考えるブログ*

靴選びでお悩みの方、必見!*あの問題を解決してくれる、便利アイテム

chiko

-
かなり前ですが、夫のスニーカー問題を記事にしました。

ですが、この他にもう1つ問題があるそうで・・・(;´∀`)

「スニーカー、小指が当たる問題」です。

VANS①
靴が汚いので引きで。苦笑

少し窮屈気味ではあったものの、気に入ってしまった & 馴染む予定で買ったスニーカーなのですが、馴染んでこなかったようです(;´∀`)
最初は少し窮屈でも、馴染んで柔らかくなってくると、履きやすくなったりしますよね(*‘∀‘)

問題なく履ける日もあれば、履くと痛い日もある絶妙に微妙なスニーカー。
数か月履いたものの、結局あまり履かなくなってしまったそうな。。。(ノ_<)
↓なかなか難しいお買い物。。。想定外の失敗談から、めげない解決策まで
ブログ村テーマ
失敗したお買い物…



夫は人より足が大きく、さらに甲高で、あとたぶん左右の足の大きさも違ってたり…
気に入ってもサイズが無かったり、なかなか合わなかったり、いつも靴探しにかなり苦労しています(>_<)
スニーカーを買って、サイズが合っていても小指が痛くなることがしばしばあるようなので、この際シューストレッチャーを買ってみようということになりました。
横文字で言うと格好いいですが、靴伸ばしですね。

いろいろ探した結果、買ったのがこちら。

コロニル①


コロニル(Collonil)のシューストレッチャーです。
ブログ村テーマ
ポチった物→届いたらレポ♪



コロニル②
ハンドルを回すとストレッチャーが広がる仕組み。

ハンドルが樹脂製だとすぐにダメになるというレビューが多く見られたので、ハンドルが金属製で、木型も硬そうなこちらにしました。


コロニル③
部分的に痛い箇所には、付属のプラスチック(ダボ)を穴に取り付けて伸ばせます。
好きな位置に、好きな大きさのダボを付けられるので、痒いトコロならぬ痛いトコロにもしっかり手が届きそう


VANS②
早速付属のダボを取り付けて靴を広げてみました。
(いつも痛くなる小指のところにダボを付けてます。写真じゃ一切わかりませんが。笑)
初回は恐る恐るやったのもあって、少し楽になった程度でした。

靴の中で木型を広げるので、小指側だけでなく、親指側にもゆとりができます。
今のところデメリットはないようですが、注意する必要はありそう。

その後、小指が当たるポイントを確認しながら2、3度やってみたのですが、ダボを入れる穴の位置が夫的に微妙なようで、靴の広げたいところにピンポイントで当てるのが難しい状況に。

なので、穴をあけることにしました。
ホームセンターでドリルを借りてきまして、

before
コロニル・before

after
コロニル・after

↓有名ブロガーさん、冷蔵庫の中まで美しい…♡
ブログ村テーマ
ビフォー・アフター


穴の直径が6mmだったので、6mmのドリルを使ったのですが、出来た穴は7mmほどになってしまいました。

なので、もし穴を開けるなら5mmのドリルを使うのがいいと思います。


その後、回数を重ね、けっこうなゆとりが出来たようです。
おかげで小指の違和感はかなり軽減されてきたと、夫も手応えを感じていました!
↓セリアの高見えアイテムから、ダイソーの話題のラク家事グッズまで、「買って良かった」がいっぱい♡
ブログ村テーマ
☆☆コレ!!買ってよかったよ☆☆



指の当たるポイントを探し、そこがちゃんと広がるようにコロニルをセットし、靴を拡げた後履き心地をチェック。
少し面倒かもしれませんが、それを地道に繰り返すと、だいぶ軽減されるみたい
幅広・甲高、左右の大きさが違ったりで、窮屈に感じることが多い方にぜひおすすめです(*´▽`*)
私も、サイズ選びを誤ってしまった窮屈な靴に使いたい。。。
レディースサイズ買おうかな? 1個あると便利そうですよね♪

ブログ村テーマ
おすすめ商品紹介



靴のサイズが大きすぎても小さすぎても、歩きづらかったり、時には健康に支障をきたしてしまう場合もあるそうで💦
実際に履いてみないとわからない、難しい靴選び。。。(>_<)
他の方の靴の選び方や、大切に履くためのお手入れ方法も参考に♪
↓「足診断」というのが、目からウロコの結果が出るらしい。一度受けてみたい!
ブログ村テーマ
大人の靴の選び方

ブログ村テーマ
シューケア・靴のお手入れ



▼みなさんの多彩なブログはこちらからどうぞ▼

ブログ村 片付け・収納(個人)

ブログ村 北欧インテリア

ブログ村 シンプルライフ

▽応援クリックをいただけると励みになります▽

ブログランキング・にほんブログ村へ

最後までお読みいただきありがとうございました。

スポンサーリンク

よく読まれている記事
Posted bychiko